大洋グループはお客様の生活に合ったプロパンガス・エコライフ製品の利用をご提案します

よくあるご質問

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お客様からよく寄せられる質問をご紹介します

Q ガスがでないときは?
A ガス栓が閉じていないか確認します。
開いている、もしくは開けても点火しない場合には、取引先の販売店へ連絡して下さい。( 注:マイコンメーターにガス止めの遮断表示がある場合には、「マイコンメーターがガスを遮断したとき」をご覧下さい。)
Q マイコンメーターがガスを遮断するときは?
A マイコンメーターは、こんなときにガスを遮断します。
■ゴム管がはずれたとき
→ 使っていないガス栓を開いてしまったり、ゴム管の外れなどで不自然に大量のガスが流れると、自動的にガスを遮断します。
■消し忘れたとき
→ お湯の出しっぱなしやコンロの消し忘れなど、必要以上に使用時間が長いと、自動的にガスを遮断します。
■大きな地震が発生したとき
→ 感震器付のタイプのものは、ガスを使用中に大きな地震(震度5程度 以上)を感知したとき、自動的にガスを遮断します。
Q ガス設備やガス器具の具合が悪いのですが・・・
A 具体的な状況を、お客様の取引先販売店の営業担当までお知らせ下さい。
Q ガス漏れ警報器が鳴ったときは?
A 次の手順で処置し、直ちに取引先の販売店に連絡して下さい。
【1】 すぐに窓や戸を開けましょう。 ( 注:電気のスイッチ類は絶対に操作しないで下さい。スパークしてガスに引火する恐れがあります。)
【2】器具栓・ガス栓を閉め、火を消しましょう。
【3】警報ブザーが鳴っている間は、警報器の電源を抜かないで下さい。
Q 転勤により都市ガスからLPガスを使用することになったが、ガス器具はそのまま使用していいのでしょうか?
A LPガスは、全国どこでも同一のガス器具で使用できますが、都市ガスが供給しているガスは数種類あるため、その供給熱量等の燃焼特性にあった器具を使う必要があります。このため、都市ガスで使用されているガス器具はほとんどご使用になれません。その意味でも専門店であるLPガス販売店に必ず確認を依頼してください。
Q ガス器具を購入したい・・・ ガス、水廻りのリフォームがしたいのですが・・・
A お見積もりは一切無料です。お気軽にご相談ください。
無理な勧誘等は一切致しません。お客様の立場でご提案させて頂きます。
Q LPガスの料金について教えて欲しい
A LPガスの料金については、石油情報センターが全国の約一割の販売店をモニターとして、全国や各地区ごと(神奈川県・埼玉県・千葉県・東京都)の料金を定期的に調査して、ホームページに公表しています。お気軽にお問い合わせ下さい。
( 石油情報センター : http://oil-info.ieej.or.jp/, TEL : 03-3534-7411 )
Q 「書面交付」ってなんですか?
A 液化石油ガス法では、新しいLPガスの取引を始めるときは、料金の構成やその内容、設備の所有権などをわかりやすく書いた書面を渡すように、販売店に義務づけています。また内容に変更があった場合は、再交付する義務もあります。もし書面を無くしたり、受け取った記憶が無いときは、取引先の販売店に申し出て下さい。
Q LPガスは災害に強いエネルギーと聞いたのですが?
A 1995年(平成7年)1月の阪神淡路大震災では、LPガスは実質10日間という短期間で復旧したことから、災害時におけるLPガスの有用性が注目を浴びました。
また、LPガスは災害復旧対策の拠点となる施設及び避難民、病人などを収容する避難施設並びに仮設住宅へのLPガス供給など、復旧活動に大きく貢献しました。
他の災害に関しても同様な対応を行っており、これらの実績が「災害に強いエネルギー」と言われるところです。
 

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